Game Graphic Text Link Blog Index
2009/02/28









100/100

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拍手ありがとうx2。


2009/02/27











96/100

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拍手ありがとう。

2009/02/26









91/100

2009/02/25







87/100

2009/02/24





84/100

マンガの基本ドリル3終了。

まさかドリルが終わると思っていなかった。それ以前に70枚いけば言い訳が立つと思っていたのに、ぎりぎり100枚間に合いそう。

問題はネタ。萌えキャラの上手な描き方を使う予定。いつも描いているものとあまりにも違うからどうなるやら。

2009/02/23









82/100

2009/02/22









78/100

2009/02/21









74/100

2009/02/20









70/100

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拍手レス

まずは拍手ありがとう。

ウーム、バストアップ絵を見て旨いなと思っても、全身絵を並べてみるとなぜか違和感が。頭の大きさと体の大きさの比が個人差で片付く以上に違ってるような?

バストアップが見られるものになっているのなら幸いです。ゲームではバストアップをメインに使う予定なので、これさえ出来れば後はなんとかなりそうです。頭と体の大きさの違和感は私も感じています。違和感を無くすべく色々微修正しています。問題は胴が長すぎるのでは、と最近考えています。頭ももう一回りほど大きくしても良さそうです。

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顔を描いてから体を生やすような描き方もあるけど、ポーズから入るなら体の何分の一が頭になるのかとか先にあたりをとるのもイイカモNE

全体のあたりを書いてから仕上げています。あたりから蓄積された問題が完成時には目も当てられない状態になっている時もありますが、それはそれで笑いの種になるのでそのままにしています。

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高尚な理念と目的が無いというのならば、その理由を書いてみたらどうですか? 

私がなぜコンテストを主催しているのかはみなさんの想像にお任せします。全部語ったら面白くないですし。あえて言うのなら、そうそれは禁則事項なのです。


2009/02/19









66/100

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拍手ありがとう。



2009/02/18









62/100

2009/02/17









58/100

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拍手レス

コンテストの理念と目的についての一文を書いて、各人の良心に基づく投票を呼びかけてみたら?

良心に訴えるというのは有効な手かも。でも、コンテストそのものには特に高尚な理念や理想があるわけではない。どちらかというと、年4回来るお祭りみたいなもの?

それにその手を使うなら、「作者に迷惑をかけないで」という感じで使いたい。

2009/02/16









54/100

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拍手レス

コンテスト運営の方針を支持します。

ありがとうございます。これからもフリクラをよろしく!

2009/02/15













50/100

2009/02/14

フリクラと拍手レス

まずはフリクラ。

色々書きましたし、それ以上に意見やアドバイスをもらいました。ありがとうございます。

結論としては、特になしです。

問題の棚上げにしかなっていないような感じがしますが、打つ手なしとしか言いようがありません。一応規約に組織票を行った際の罰則を書くということになりましたが、おそらく牙のないライオンになるでしょう。

この結論が「3位入賞を狙っている人」にとっては良いと言えませんが、他の理由で参加する人には無縁の問題ですから、こういう形で落ち着きました。

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次は拍手レス。

少しでもより公平なコンテストを実現するための知恵を貸してください、と皆に呼びかけるのが普通ではないですか? 本気でゲームの面白さと順位は関係ないと思っているのであるならば、その旨をブログではなく、フリクラのトップページに書くべきです。そうでないと、腕試しでコンテストに参加してくる人たちが可哀想です。

コンテストの順位と言ってもジャンルが千差万別。それに投票者の面白いの解釈には違いがあります。順位が上に行けば、面白いゲームにあたる確率が高くなりますが、本当にそれが面白いかどうかは保障できません。

公平なコンテストは目指していますし、良いと思える意見も積極的に取り入れています。しかし、どうしようもないものもあるのです。

主催者としては黙っていれば良かったのに、あえて火中の栗を拾いに行くメリットは特にありません。問題が将来的に起こりうるのに、くさい物に蓋をするがごとく何も言わないのが公平といえるのでしょうか?

この場合私が出来ることは、下策の下策ですが、コンテストの陣容が変わってきているということを初期からいる製作者や投票者に伝えることくらいです。

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今まで黒あひるさんって冷めた人だと思ってたので、熱い意見を聞いてびっくりしました。

ネットであまり長文になる語りは避けたいのですが、たまに語ってしまいます。基本的に日々平穏、黙々と更新を目指しています。

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blog更新が停止してしまいましたが、大丈夫でしょうか。

大丈夫です。週末は更新が遅れることが多いのですが、今回は更に今月の目標、フリクラの後始末、そしてフリクラの将来的に抱える問題、と予想以上に難題が山積みになってしまいました。

一つ一つほとんど片付いたこともあり、月曜から普通の更新に戻れるはずです。

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ホームページ機能強化の一つとして指定の日にちのエントリーに直接いけるように今月からなっています。まだ完璧じゃないので少々不便ですが、一応動いています。ブログ内なら好きにリンクを貼ってください。

例文:
'blog.php?type=yyyymm#dd'

yは年。
mは月。
dは日。

サンプル:
2008年12月30日


2009/02/13













44/100

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拍手ありがとうx3。

2009/02/12













38/100

マンガの基本ドリル2が終わった。次はマンガの基本ドリル3をやるとしよう。しかし、まさか2巻を終わって3巻まで終わるペースで進むとは。

ゲーム用のバストアップさえある程度まともに描ければ良いから、全身絵になると途端に描画ペースが落ちる。幸い3巻の1章はほぼ顔だけ。

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拍手ありがとう。

2009/02/11

フリクラ続き

本当は今日から落書き更新に戻ろうと思っていたけど、やはり昨日書いたことの反響がすさまじいので、今日もフリクラの話題に。

まず最初に、純粋なゲームのコンテストを望んでいた作者のみなさん、ごめんなさい。一般人の投票で順位を決めるというシステムを使っている限り、みなさんの望んでいるゲームコンテストは永久に開催不可能です。少なくても私では無理です。

とうふコンのような誰も知らないドマイナーなコンテストならある程度可能かもしれません。第3回までは実際ある程度そうでした。順位もあらかたゲームの技術力で決まっていました。

しかし開催実績とはある意味恐ろしいものです。3回開催し、大きな運営レベルでのミスも無く、コンテストとしては成功しました。製作者やプレイヤーからある程度開催する能力があると認識されていると思っています。そうすると、否応がなしに昨日書いた「外堀」が出来てしまいます。

運営としては昨日の事は書かなかったほうが良かったのですが、私もプンゲ後期あたりからオリジナルプログラムで多く参加している身。一個人として黙っていたくなかった、と思ってください。

あくまで「外堀」があり、それが投票に影響を及ぼすということを知っておいて欲しかったのです。反響を見る限り、ちゃぶ台を返したごとくなにかのタブーに触れてしまったみたいです。

そして、その「外堀」があったとして、それを利用するか無視するかは製作者本人が決めればよいこと。「外堀」が無いと思ってゲームを作り続け、そして負け続けて欲しくないのです。

プンゲでそれがあることに気付くまで結構かかりました。気付けば「私の定位置は最下位」と豪語できるほど負け続けました。無論、ゲームの出来が悪かったりランタイムが別途に必要だったりと問題も山積みだったのは認めましょう。

しかし、だからといって「外堀」があるからコンテストとして良くないとか、提出するゲームを選ぶとかはどうかと思います。作ったゲームに自信があれば、「外堀」なんて無視すればよいのです。

ゲームの出来が良ければ勝てます。昨日言っていることと矛盾するのでは、と思う人もいるでしょう。昨日書いたことはあくまで3位入賞への近道。違う道を通っても3位入賞は出来ます。

そして、「外堀」はゲームの周りに出来るもの。ゲームの出来が良ければ、レビューサイトで取り上げてもらえます。好きなジャンルで面白いゲームがあると聞けば、そのジャンルの愛好者が投票してくれましょう。そして何より、ゲームが面白ければ人はジャンルや作者に関係なく投票してくれます。

現在のフリクラでは50弱、プンゲ後期でも100超の投票しかなかったのです。ジャンル票や作者票なんてタカが知れています。少々厳しいですが、それを実力で打破できないようでは、その程度だったと思ってください。

コンテスト故、最終的にはランキングという形で優劣が出来てしまいます。しかし、順位が低いといってもそれはゲームの面白さとは関係ないもの。本当に面白いゲームは順位など関係なしにみんなの心に残るものです。

しかし、それでもあえて順位にこだわるのであれば、昨日提示した近道を実践すべきでしょう。ゲームとしては駄目でも3位入賞できるかもしれませんよ?

少なくても私は順位より人の心に残るようなゲームを作ろうとがんばっています。それが数年先まで語られる名作か、数分の笑いを提供して忘れ去られるものかは別として。

2009/02/10

フリクラ

第4回のフリクラが無事終了。ノベルが一位だったからかなりの物議をかましているみたい。技術を競うコンテストじゃないから、ノベルでも問題無いと考えている。

組織票の話もあったけど、それも実力の内と思っている。多重投票があれば問題だけど、それは今のところ無いみたい。

ゲームのコンテストというものを考えると、やはりゲームそのものが一番大事だと思う。ゲームを披露したり、宣伝のためならここで話が終わる。しかし、3位入賞を狙うならそれだけでは駄目。

(長くなるから、要点だけ知りたい人はここを読んで。フリクラで3位入賞を狙うなら、ゲーム、プレゼン、レビューサイトでの好評、そして組織票が必要。3位入賞を狙わないなら以下の文章は無視しても問題なし。)

ゲームをまず遊んでみたいと思わせるプレゼン(特にスクリーンショット)から戦いは始まっている。スクリーンショットで投票予定者の興味を引けないようではその時点で一歩負けている。

一括ダウンロードがあるから派手じゃないゲームも遊んでもらえる可能性がある。実際、スクリーンショットでは地味なゲームでも遊んでみたらすごく面白いものが多い。

一括ダウンロードにより地味なスクリーンショットのマイナスイメージは払拭できるかもしれない。少なくても過去形なら自身もって言える、払拭できたと。

でもフリクラも4回を迎えて、レビューサイトや攻略サイトが増えてきている。更に固定ファンが多くついている人も参加しだしている。この場合、一括ダウンロードよりもレビューサイトで紹介されていた面白いゲームを個別ダウンロードする傾向にある。後はスクリーンショットやジャンルで追加ダウンロードする人もいると予想。

レビューサイトの影響力はかなり大きい。はっきり言って、2つの信頼されているレビューサイトで好評なら一気に優勝候補になる。実例として、第4回の1位と3位のノベルはレビューサイトへのリンクを貼るまでかなり不遇な位置にいた。レビューサイトで取り上げられるまで1位のゲームが最下位争いをしていたと言っても誰も信じないだろう。しかし、実際そうだったりする。

難易度が高いゲームや選択肢が複雑なゲームはレビューサイト頼みなところがある。レビューサイトの管理人は一般の人よりもやりこんでレビューする人が多いため、掴みの弱いゲームでも中盤から面白くなればレビューでもそのことを明記してくれる。謎解きの答えを出しくれるところもある。

そういうレビューを読んで、ゲームに興味を持つ人が多い模様。上記のゲームが序盤不遇なのに終盤脅威の追い上げをするのがその証拠と考えている。第4回だと、上にあげたノベル2つ、STGのRGB、そして追い上げが間に合わなかったコドコド。

投票期間が長くなれば長くなるほどこの手のゲームは有利になっていく。逆にコンバットやFairy's Tigみたいな先行逃げ切り型は不利になる。第5回では投票期間を2、3日延ばす予定だから先行逃げ切り型は不利になるかも。幸い、このタイプはスクリーンショットのインパクトで勝負するゲームが多いからプレゼンさえしっかりしていたら負けないはず。

レビューサイトからくるレビュー票以外に組織票というものもある。主に作者またはジャンルについている固定ファンからの投票を指す。人脈を広げるか、票が集まりやすいジャンルを選択するしかない。人脈に関しては特に言えることは無い。ジャンルで選ぶならノベルかSTGが断然有利。後、パズル系もはまったら凄い。

どうしてノベルが一位なのとどうやったら一位になれるのという疑問や質問が多かったためにあえて答えてみた。勝つためにはゲーム単品では無く、外堀を含めて考えないといけない。フリクラも純粋な技術力やゲーム内容だけで勝てる時代が終わりつつあるのかもしれない。それが良いか悪いかは現時点では判断できない。

最後に、第5回フリクラもよろしく!

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拍手ありがとうx2。

2009/02/09









32/100

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拍手ありがとう。

2009/02/08









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拍手ありがとう。

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拍手ありがとう

2009/02/02









4/100

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拍手ありがとう。

2009/02/01

毎度おなじみの月初め反省会。

先月の目標と結果

目標結果
ドット絵1013
落書き14
3DCG
BGM
新作完成完成
フリクラ4開始開始


先月はプリキュア。色々とネタにされてしまった。他にはオリジナルの武器とマシン。

落書きはマンガの基本ドリル2の第1章が予定通り終わった。

3DCGとBGMの方もある程度満足できる結果となった。

新作も完成、フリクラも問題なくスタート。

一年の始まりとしては上出来。

今月の目標

1.落書き100枚。
2.ホームページアップデート。
3.フリクラ4無事終了。

かなり久しぶりなドット絵無しの月になる。今月はとにかく描いて描いて描きまくる。一日4枚でなんとかなりそう。

ホームページの方は12月からのドット絵をドット絵ページに追加したり、内部処理の強化に努める。基本的に片手間で出来るものばかり。

フリクラは始まったものが問題なく終わるか見守るだけ。公開開始から48時間で100DLと結構良いペースで始まった。



意見や拍手があればよろしく!

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