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2007/10/31



なんとか間に合った。これだけだと、カドジャンがなんのゲームか分からない雰囲気?

2007/10/30



ということで早速2話。コミスタのふきだしを使ってみたけど、結構使えるみたいだ。来月中には影付けを含めたトーンに手を出したい。


2007/10/29

3分ゲーの感想が来た。26日で書いたこととほとんど同じ。唯一の違いはエフェクトがしょぼい、というのがあったくらい。

問題が何かある程度分かっているのにそれを直す術が未だ無いのが悔やまれる。ある程度の対抗策は用意しているけど、次のコンテストまでに全て用意することは出来ないだろう。

カドジャンのシステムネタバレ。

4コマでも書いたけど、超能力を使えば使うほど不利になっていく仕様。しかし、ここぞという時にだけ使えば結構役に立つ。

ゲームの基本勝率は5割。未来視を4回使えばその時点で勝っているか、負ける可能性が100%近くになっている。

しかし、相手を一回か二回で倒せるようなら未来視で一気に決めると良い。大体、双方の体力が4か5あたりから狙っていくと良い。

これも確率の問題だけど、妹の体力が5以上あれば、一回の敗北で負ける可能性はほとんど無い。何せ、アイコで更に差が5点以上なんてそう揃わない。

最後に、未来視を使うと、相手に100%「わいるど」が行く。

カード変更だと50%。ここでキャンセルを選択するとデフォルトの10%に戻る。しかし、妹に行くカードは変更画面に出たカード。そして、変更画面では決して「わいるど」は出ない。

残りの2つは「お姉さんの罠」が発動しない。

2007/10/28



ガンダム00のフェルト・グレイスを追加。

2007/10/27



今月からの落書き相当の4コマ漫画。今回はカドジャンの秘密大公開編。

ゲームをやっていない人のために解説すると、2コマ目が妹。3コマ目が隣のお姉さん。

2007/10/26

さっそく次の3分ゲーに着手開始。

私のゲームに付きまとう3大欠点を克服したゲームを目指したい。

1.DLL
2.音
3.シナリオ

1は既に克服済み。3Dでもやらない限り当分は気にしなくても良いだろう。

2は少々厄介。しかし、2ヶ月もあることだし、BGMの1つや2つならなんとか用意できるだろう。

3は問題無し。ただ、書き上げられるかが問題。

無論、最大の欠点である「面白いかどうか」は未だ解決策を思案中。次回はあえて3分を重要視しないで、作りたいものを作って応募する予定。

2007/10/25



ガンダム00のクリスティナ・シエラを追加。

2007/10/24

ゲームを作る際、どうも画像フォーマットがtgaだといまいち透過処理が出来ない。問題なく出来るはずだけど、使っているソフトの性質上上手くいかないだけ?

しかし、pngは問題なく出力できるんだからそっちを使え、ということか。

そこでzlibとlibpngをコンパイルして、リンクして、怪しい踊りを踊って、やっと完成。

表示そのものは問題ないけど、ゲームを終了すると未開放のメモリがあると文句を言ってきた。クローズするときに起こる問題だからそれほど大問題ではないはず。しかし、気になる。

そこでメモリ関連を調べてみたら、案の定新しく用意したpng処理に問題があった。しかし、問題箇所があまりにも意外だったため、特定に少々てこずった。

内部ではpngのファイル情報を取得する関数とpngを読み込む関数の二つがある。普通は後者が怪しいと疑う。私もそう思って対策を立てようと考えた矢先、実は前者に問題があることが判明。

前者を呼ばず、直接ファイル情報を渡すシステムで問題の特定をしようと考えたらエラーがなくなってしまった。そうなると、問題は呼ばなかったほうにあることになる。

しかし、開けたファイルはちゃんと閉じ、メモリもちゃんと開放している。一体何処に問題が?

後者の関数と一番の違いはファイル内容を全て読まないこと。もしかして、全部読まないとlibpngはメモリを開放しないのでは、と思いたった。そこで、必要ないのにファイルを読み込んだら問題が無くなった。

確かに、ファイルを開けて情報を取得したら、次はファイル読み込みが普通なのは分かるけど、違う場合の処理が抜けているとは。もしくは、本当はあるけど解説サイトには載っていないのか?ソースコードを読んでもそれっぽいのは無かったけど。謎だ。

とにかく、少々余分な読み込みをするけど、それ以外は問題ない、新バージョンを用意してみた。DLL必要無しとpngサポートを実現。次のコンテストに出す際のベースにする予定。

Card Jankers S



2007/10/23



ガンダム00のスメラギ・李・ノリエガを追加。

2007/10/22

3分ゲーの結果が出た。

結果は28位中の27位。ほとんど最下位と変わらず。

コメントとか来るか分からないけど、全ての面において駄目だったといえよう。

HPでコメントを書いてくれた人、ありがとう。意見を参考に次回作を用意する予定。

最後に、DLLが必要無いバージョンを用意してみた。コンテストのが動かなかった人で試したい、という人がいたらDLして。

Card Jankers R



2007/10/21



ガンダム00のティエリア・アーデを追加。

2007/10/20



ガンダム00のアレルヤ・ハプティズムを追加。

2007/10/19

今回は拍手のレスから。遅くなって申し訳ない。

> 起動できないです、何かが足らないけど何が?

DirectXのランタイムが不足しているはずです。Microsoftのホームページからダウンロードできます。

本当はそのDLLを直接入れられたら良いのですが、あっちの規約上DLL直接配布不可になっています。インストーラを用意したらOKとも書いてありますが、それなら本家から直接ダウンロードしたほうが安全でしょう。

なお、DLL要らずのカードジャンカーズを製作したので、コンテスト終了後に公開します。

-

上のレスでも書いたけど、ついにDLL無しのバージョンが完成した。これで私のゲームの3大問題の一つ、「DLLが無いから遊べない」を解決。

Microsoftが用意した骨組みDXUTを使ってないので、5歩下がって6歩進んだ感じ。ただし、下がったのと進んだの歩は同じにあらず。

今のところ、tgaを使ったアルファ処理がいまいちなので、それが見た目の一番の問題点。それ以外は差無しのはず。

ゲーム内容そのものは一切弄っていない。あくまでDLL必要の有無を調べるためのリリース。

公開はコンテストの結果発表後を予定している。29日あたりになるのかな?


2007/10/18



ガンダム00のロックオン・ストラトスを追加。

2007/10/17



ガンダム00の刹那・F・セイエイを追加。

2007/10/16

ついにDLL無しで起動成功。画像表示も問題ない。

結果公開と同時にDLL無しバージョンを公開できるかも?

-

それはそうと、明日からまたドット絵更新モードになる。今回はガンダム00を予定。

2007/10/15

全三回予定の3分ゲーレビューその3。28作品あるから、一回9作品が目安。最後に星の数はお勧め度。内訳はこんな感じ。5:傑作、4:良作、3:佳作、2:1回は遊べる、1:ごめんなさい。

03.ドロモン!

ドロモンを探すゲーム。もう一ひねりあれば面白かったかも。

星:2

22.テイラー・テイル・スターズ

昔の陣地取りゲームに近い雰囲気のシューティング。

敵の布陣に合わせて線を引くのが大事と見た。これといった面白さは無いけど、安定したゲームプレイなのは間違いない。

星:3

23.金魚すくい野郎

面白い!世界設定から敵の種類まで笑いが止まらない。ゲーム性もそこそこシビアだし、歯応えがある。

金魚をすくう時の判定がちょっといまいち。後ゲームオーバーした場所から再スタートできたほうが良かったと思う。会話パートがそれほど長くないから大した問題ではないけど、繰り返しプレイの邪魔になっている。

星:5

24.カードジャンカーズ

カードを使ったジャンケン。なんというか、「最下位は貰った!」なゲーム。自分で作っておいて言うのもなんだけど。反省会はコンテスト終了後にでも。

プレイヤーが超能力を使えば使うほど不利になるはず。しかし不利になる頃にはゲームが終わっているという本末転倒な結果になって

いる。基本的に「何連勝出来るか」を競うゲームだけど、そこまで熱中する人はいないようだ。

星:2

25.New Super Gario Bros.

マリオ風の横スクロールゲーム。雰囲気を似せることには成功している。

基本的に操作性の悪さがネック。それさえ改善できればもっと遊べるゲームに化けるはず。

星:2

26.イワド

「家を出たら死ぬ」というRPG。かなり笑える。面白い人には面白いゲーム。

これはこれで完成しているので特に改善点は無い。

星:4

27.ポイズントレイン

前回に続いてシュールなゲーム。この手の雰囲気が好きな人には大絶賛されるだろう。

ただ前回と違い、エンド数が表示されないため、全エンド見たか簡単に分からないのはマイナス。

星:4

28.きっと正しいゲームの作り方

ゲーム製作を笑いものにしたゲーム。ただ、問題点を定義してそのままになっているのは残念。ここは口先だけでないことを見せる意味でも上位にくるゲームをセットで応募してほしかった。

星:2

29.羊飼いごっこでも、する?

羊を柵に追い込むゲーム。

エンドの女性ボイスのためのゲーム?

星:2

30.超戟的侍伝

大笑い間違いなしの時代劇風のゲーム。基本的に見ているだけ。

時代劇のお約束を超スピードで展開させ、完結させているのは流石。ノリの良いBGMもしっかり使われていて、すばらしいインパクトがある。スピード優先のためか、ゲームというよりもアニメに近い。評価が分かれるとすれば、そこか。

星:5

この中で3つ選ぶなら、金魚すくい野郎、超戟的侍伝、ポイズントレイン。イワドも捨てがたいけど、ここは一発ネタよりもストーリーということでポイズントレインを選択。


2007/10/14

DLL要らずのゲームを作ろうとプログラムを開始。数学関連のことは以前から作り直していたこともあり、特に問題無い。

速度的な問題があるけど、2Dのゲームだからなんとかなるはず。

Spriteも以外にも簡単だった。もともと出来が悪いと言われているだけあって変わりも用意しやすかった。

最後のLoad関連だけど、pngに変えてtgaを使用することで問題解決。いずれpngもサポートしたいけど、次回作の目標には必要が無いため無視しておく。

さて、最後の難関が予想もしていなかったDXUT。DirectXの初期化などを一手に引き受けてくれている便利なもの。あまりD3DXを使っていない、と思っていたけど、私の使っていない部分でふんだんに使っていた。

使っている部分と使っていない部分を分ける、という手もあるけど、あれは一種蛇山みたいなもの。必要なものだけ取り出せるかどうか。

明後日には結果が出ているだろう。

2007/10/13

全三回予定の3分ゲーレビューその2。28作品あるから、一回9作品が目安。最後に星の数はお勧め度。内訳はこんな感じ。5:傑

作、4:良作、3:佳作、2:1回は遊べる、1:ごめんなさい。

11.結界守

陣地に向かってくる玉を迎撃するシューティング。以外にもかなりの戦略性を必要としている。どの敵を何処で倒して、何処で回復ア

イテムを取るか、など。基本的にはあまり中央から動かないほうが良い?

グラフィックと操作性でかなり損をしているが、コンセプト自体は面白い。

星:3

12.XIII

独自ルールのカードゲーム。基本的にはペナルティー付きのブラックジャック。ギャンブルが好きなら熱中できるかも。

カードゲームとしてみた場合、私のカドジャンの負け、と言わないといけないだろう。

星:3

13.LiAR

ハイアンドローみたいなゲーム。最初は楽しいけど、質問の数が多すぎて途中でギブアップ。一応40回連続正解はした。

ストーリーがある雰囲気なのにプレイヤーがなぜゲームをやっているのか分からないのが一番のネックか。10問解くたびにストーリーが進

展とかすればもっと良かったかも。

星:2

15.ゆきんこレギオン

シューティング。面白い!防御を固めて、確実に敵を倒して行くのがクリアへの道みたい。

プレイヤーのダメージ判定がちょっと理解し辛いことを除けば特に問題は無い。

星:5

16.SPACE.W

一番苦手とするタイプのシューティング。案の定全然進めない。

ゲームとしては良く出来ている。上下ワープもなかなか面白い。しかし、敵の弾が上下関係無く貫通するため、ワープ回避の意味が

薄い。それと、避けるより全滅を狙わないといけないのも少々問題かな?

星:3

17.魔王の最期

勇者と魔王の一騎打ち。8種類の方法で魔王を倒さないといけない。アイテムやMPがなくなった後の隠し玉に気づけばクリアも簡単。しかし、その短いゲームの中でしっかりストーリーを展開するのは流石。

星:5

18.Vectorrow

重力の方向を変えてプレイヤーの落ちる方向を変えるゲーム。

悪くは無いけど、これと言った長所も無い。パズルゲームが好きな人は楽しめそう。

星:4

19.星の魔法使い

ゼルダ風のレゲーアクションゲーム。星を上手く誘導して敵や障害物をなぎ倒す。

プレイヤーに向かって敵は真っ直ぐ進んでくるから、その進行方向に星を置けば楽に敵を倒せる。一応最後にボスがいる。壮大な物語の序章のような感じで幕が閉じる。

星:5

21.好奇心電池

いまいち何をすれば良いのか分からないゲーム。目的があるような無いような。

3分のタイマーが無ければもっと楽しめそう。

星:3

この中で3つ選ぶなら、ゆきんこレギオン、魔王の最期、星の魔法使い。

2007/10/12

他の3分ゲーの感想とか見ていると、起動できないからやらない、という意見が圧倒的に多いような感じがする。気のせいと思いたいけど、2コンテスト連続同じコメントだから対応策を考えないといけないかも?

起動できない理由であるD3DXだけど、ただのヘルパーライブラリだから無くてもそんなに困らないんじゃ、という意見も聞く。しかし、最適化されたVectorやMatrixの処理があってこそゲームが成り立つのであって、違うライブラリでは同程度の性能は出せないだろう。

他には2Dの命とも言えるSpriteも大事。最後に各種画像フォーマットをロードしてくれるLoadTexture関連がスムーズなゲーム開発を大幅に助けてくれる。

この3つを捨てて本当にゲームが動くだろうか?動いたとしても処理速度やエラー処理は大丈夫か?疑問は尽きないけど、ゲームを遊んでもらうために捨てないといけないのなら捨ててみよう。

2007/10/11

全三回予定の3分ゲーレビューその1。28作品あるから、一回9作品が目安。最後に星の数はお勧め度。内訳はこんな感じ。5:傑作、4:良作、3:佳作、2:1回は遊べる、1:ごめんなさい。

今回は都合で3番を飛ばして、10番まで感想を書いている。

01.生への道

主人公と4人の女の子の物語。3人は主人公を助け、1人は彼を殺そうとする。無自覚なのも含めて全員超能力者。

何回もループして犯人を割り出さないといけない。誰が犯人かはだいたい2回目のプレイで分かるけど、味方3人のフラグを立てないといけないため、それに時間がかかる。

3分ゲーに拘らなければ優勝候補の一角。

星:5

02.ウサギとカメAvenged

ウサギを操作してカメから逃げるレースゲーム。重武装したカメの攻撃は激しいけど、カメがウサギを追い抜くことは無いみたい?後は体力に気をつけてかわしやすい攻撃をかわしていればゴール可能。

3分ゲーとしてみるなら優勝候補。

星:5

04.イルカたいけん

十字キーを入力して敵を倒すアクションゲーム。

一回は遊べる。

星:2

05.議論空間

3人のキャラが延々トークを繰り返す。内容は無く、決まった台詞をランダムで話している。

ただ、背景の人々が議論を聞いている間にモンスターに殺されたりしている。なんらかのシュールなネタゲーの可能性もある。

星:1

06.ノックザドア

何をやったら良いのか不明なRPG。後、マニュアルも無いのに直感的に遊べるゲームでもない。そもそも初プレイでは右に行ける事すら気づかなかった。

分かる範囲で書くと、左にある本を読んでアビリティーを追加。それで行動範囲を増やす、とみた。右の薪と左の炎が先に進むためのヒントのような気がする。

面白そうなのに残念。せめて最初のアビリティーだけでもチュートリアル風に解説してくれていれば評価がガラッと変わったかもしれないのに。

星:1

07.ペンギン伝説

3Dで出来た2Dシューティング。ボムとショット、それにショットのパワーアップといったSTGのお約束は全て備えている。

星:2

08.若奥様の子育て奮闘記

お涙頂戴なクリック型ゲーム。幽霊となったお母さんが生まれたばかりの赤ん坊のためにミルクを取りに村に泥棒に行く。彼女自身は壁を通り抜けられるけど、ミルクは駄目。基本的に「ミルクを入手、ドアを開ける仕掛けを見つける」のパターンを繰り返す。3回やると幽霊と話ができる人が出てきてハッピーエンド。

物を持てるのなら文字を書いて知らせるとか、文字が書けないなら地図を描くとかすれば良いだけの感じがする。しかし、それだとゲームとして成り立たないか。

システム的にはクリックできる物の上にカーソルがあったら、その物がハイライトされていれば完璧。それ以外は問題は無いと思う。

星:4

09.時の神殿

ロマサガ風RPG。もっと尺が長ければ立派なゲームになりそう。ただ、システムを無理に3分ゲーに合わせようとしているのか、面白さはいまひとつ。

時間が戻るダンジョンというアイデアは良いけど、プレイヤーが成長したり入手したアイテムが継続できれば更に良かった。

星:4

10.十塚30人殺し

ファミコン時代のゲームをやっているような感じ。これも評価し辛い。

操作性にちょっと難がある。それと、敵の思考パターンがロマサガみたいに一直線に並んで自機に突っ込むタイプのため、敵に発見されたら後退、狙い撃ちが出来る。

星:4

この中で3つ選ぶなら、生への道、ウサギとカメAvenged、若奥様の子育て奮闘記かな?最初の2つは文句無し。最後のはお涙頂戴分だけ水増し。

2007/10/10



スクールデイズの桂心を追加。

2007/10/09



スクールデイズの澤永泰介を追加。

2007/10/08



スクールデイズの加藤乙女を追加。

2007/10/07

応募完了。いつも通りギリギリ。

明日からはまたドット絵更新に戻る。

さて、昨日半分冗談で言ったパーティクルエンジンだけど、実装しておいた。ボタン選択の見栄えが滅茶苦茶良くなった。その反動でまた無音になってしまったけど、音を聞いてやるほどのゲームじゃないから大丈夫か?

後、各種ボタンにマウスを近づけるとヘルプテキストが表示されるようにしておいた。

プログラマの私はどのボタンが何をするのか把握しているとはいえ、マニュアルを読まない一般プレイヤーにとっては分からないことだらけだろうし。これで多少なりともぶっつけ本番で遊ぶ人も対応できるだろう。

2007/10/06

今日も画像をメインにしながら、テストプレイをしていた。結構予想してなかったプレイバグが出てきたので、発見できたのは良かった。

他に、ボタン選択がいまいち不明瞭なのも問題か。選択できるボタンと出来ないボタンは色が違うから分かると思うけど、やはりプレイする人には区別が付かないかも?

パーティクルエンジンでも作ってみるかな?

2007/10/05

今日はネタ画像の製作に翻弄していた。これがあるかないかでゲームの雰囲気がガラッと変わる、はず。

他には些細なバグ取りと、ゲームオーバー画面などを弄っていた。

流石に今の段階からシナリオは無理か。

2007/10/04

完成した!!

ゲームが完成した!!

とはいえ、あくまでプログラム部分の完成だから、これから画像をそろえないといけない。基本的にネタゲーだから、何処までネタを仕込めるかが重要。

後、時間があればBGMも追加したい。前回コンテストに出した時、無音だと文句が来たし。

2007/10/03

コンテストの締め切りというプレッシャーの中、今日も出来るだけ進めようとがんばった。結果は限りなく75%に近い70%といったところ。

後一歩出来ていれば明日が楽になったのに。

画面1は昨日完成したため、今日は微調整だけにしておいた。主にダメージ表示関連を弄っていた。やはり攻撃した際にどれだけダメージがいったのか分からないのは面白くないし。

画面2はサブフレームとの格闘だった。とにかく出来ることが多いから、サブフレーム同士が悪さをしないようにプログラムするのが一苦労。

サブフレーム表示は出来るようになったけど、それぞれに特色を持たせるには至らなかった。それさえ出来ていれば75%と言えたのに。

2007/10/02

一日でプログラムを完成させないと、と思い今日は真剣にプログラムを組んでいた。

半分完成できた。後残すは半分。今日の作業としては順調。

予定表を立てるとするとこんな感じ。
3:プログラム75-100%
4:画像関連
5:ネタ関連
6:仕上げ
7:仕上げ

3日と4日にやることが最重要で、残りの日は遅れた際の予備と考えている。少なくても5日までペースを維持できれば、なんとかものになると思う。

2007/10/01

毎度おなじみの月初め反省会。

先月の目標と結果

目標結果
ドット絵1012
落書き
3分ゲー新作用意順調


先月もいたって普通。とはいえ、月の最後の方で少し更新が遅れた。そして、なによりも締め切りが近づいている。

今月の目標

1.ドット絵10枚。
2.落書き3枚。
3.3分ゲー新作完成。

ドット絵はいつも通り。落書きもCGよりは完成させやすい。もうちょっとクオリティーの高いものを今回からは用意したい。

3分ゲーは後一週間。ギリギリかな。


意見や拍手があればよろしく!

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