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2006/02/28



LittleBusters!の神北小毬を追加。

これで女性キャラ8人揃った!最後の一人だけ服が違うため、ちょっと大変だったけど、思ったより良く打てた。ただ、佳奈多に続いて彼女もまたこじんまりしている。公式ポーズを参考にしている弊害かな?

それと、今回始めて服にシワを入れてみた。どうだろう?


2006/02/27



LittleBusters!の笹瀬川佐々美を追加。

今回は髪の毛の処理が上手くいったと思う。設定画を見る限り、彼女のリボンは全キャラ中一番細長いけど、なにか意味があるのだろうか?ちなみに一番大きいのは二木。

LittleBusters!のドット絵も後一人。二月も後一日。ちょうど間に合いそうだ。

2006/02/26



LittleBusters!の二木佳奈多を追加。

ちょっとこじんまりしすぎの感じがするけど、上手くまとまっているはず。個人的には久々の大当たりだと思っている。

2006/02/25

Great Battleship!

前に書いた音問題の解決策だけど、ある程度予想通りだった。ただし「停止、リセット、再生」でいけると思ったのに、実際は「停止、再生」で出来た。どうやらリセットは考えていた動作と異なる動作をする模様。

なにはともあれ、音問題が解決したため、今月中に最新版を出せるめどがたった。

2006/02/24

SpellFoce - 第19章オーダー最後の日

ある意味、第7章の展開再び。鳳凰石を手にまっすぐグレイフェルに帰還すると、鳳凰石を入手したという情報を掴んだサータリアスが部隊を率いて、ブレイドの本拠地へ攻撃を仕掛けたらしい。鳳凰石を入手してから一分も経過せずに話しているのに、もう情報が伝わっているなんて、恐るべし!(これはゲームの都合上の話で、特に深読みする必要は無し。)

結局サータリアスが心配、ということで彼の後を追うことに。ちなみにローヘンが殺されたマップと同じため、このマップをやっとクリアできる。

敵の大部隊は確かにいないけど、周りには味方の兵の死骸がごろごろ。そこら辺をうろついている野良ブレイドを倒しながら、道なりに進む。南に行くと、ユリアスとダークエルフのクレグがいる。二人に話を聞くと、サータリアスは捕虜になって、南ゴッドマークにいるらしい。南ゴッドマークに行くにはダークエルフのルーンがいる。そのルーンはこのマップの北西にある。

そういうことでヒーロー達と共に雪山登り。アイスエルフと巨人を蹴散らし、各種ルーンを集める。ちなみに完全なRPGとして遊んだほうが楽。RTSになると敵が無限増殖して手がつけられなくなる。


2006/02/23



LittleBusters!の来ヶ谷唯湖を追加。

かなり弄ったけど、どうしてもしっくりこない。たぶん頭の位置が1ドットほどずれているんだろう。立ちポーズが普通だけに簡単かな、と思ったのに・・・・・・。

後、設定ではツリ目だけど、ドットではなんとなくタレ目に見えるのもマイナスか?


2006/02/22



LittleBusters!の三枝葉留佳を追加。

イラストに似せるのが大変かな、と思ったけど思いのほか上手くいった。

2006/02/21



LittleBusters!の西園美魚を追加。

日傘+メガネは骨が折れた。リミックス時には日傘のデザインをもう一工夫しないといけない。

2006/02/20

とあるキャラのドット絵を打っている最中だけど、メガネ+日傘という素敵コンボに苦戦している。

日傘を打つと、顔の4分の1程無くなる。更にメガネを追加すると、顔の半分近くがアクセサリで埋まる。CGなら問題ないけど、ドット絵だとスペースの関係で窮屈に。

大きい(大きすぎる?)ドット絵が売りの当サイトでも面倒なのに、小さなドット絵を扱うサイトでも面倒なキャラ認定されるのかな?それとも重度のデフォルメで乗り切るのかな?色々と廻って見てみるのも楽しいかも?

2006/02/19

SpellForce - 第18章時の欠片

便宜上第18章と呼んでいるけど、サブクエスト並みのメインクエスト。ムーランディアに戻り、時の欠片をガーディアンに渡す。

すると、ガーディアンが偽物の鳳凰石を渡す。さらにガーディアンはメクランの変装だったと判明する。メクランの偽者や狼を蹴散らして北西にいる本物を目指す。はっきり言って簡単すぎてあくびが出る。

本物をサクッと倒すと、今度は命乞いを始める。本物の鳳凰石もちゃんと渡してくれる。その後で命を助けるかどうかはプレイヤー次第。

突込みどころが多すぎて何処から突っ込んでよいやら?メクランが自分で時の欠片を集められなかったのは自分が弱すぎるから。それなのにそれを集めた主人公に戦いを挑むのは明らかな愚行。更にメクランにとっては鳳凰石は何の価値も無い石ころ。いちいち偽物を渡す理由すらない。

マイナーなサブクエストならこんな嘘っぽい人物がいても良いけど、ゲームをクリアするのに最重要アイテムの受け渡しがこんな風に行われるのはゲームの設定ミスか?それとも終盤のこれに輪をかけたようなギャグを緩和するための措置か?


2006/02/18

SpellForce - 第17章傷を抜けて

マップを開始すると、最後の欠片を持っているタリアに出会える。彼女に話し掛けると、これからウラサーという悪魔の親玉を倒しに行くと言う。欠片を渡す気は無いと言う。

一人で東に進軍する彼女を黙って見送るだけ。この後、彼女についていかないといけないんだけど、基本的には何も起動せずに単身行くほうが良い。

東にまっすぐ行くと、タリアに追いつく。タリアがゲートを開けて、一人でウラサーを倒す、と宣言。ご多分に漏れず、手も足も出なく敗北。主人公が挑んで瞬殺。

弱ったタリアをエスコートして西のゲートに帰る。そこでタリアが最後の欠片を渡してくれる。これでマップクリア。

なお、経験値と希少アイテムのために悪魔狩りをしても良い。ただし、ムーランディアと同様かなり難易度が高くなっている。



2006/02/17

SpellForce - 第16章狼と竜

二つの勢力が争っているマップ。ほぼ均衡、それ故に非常にレアなマップ。主人公は竜の方に肩入れするため、バランスが崩れて、狼が全滅する。

このマップは最後以外は単身クリアの方が楽。最後の砦はイベント扱いのため、正攻法ではクリア不可能。逆にこれを利用して経験値稼ぎが出来たりして?

最後の砦以外を攻略したら、オークを召還する。ゲーム終盤で初めてオークを使える。ダーク系の人間タイプだからそれほど扱いは難しくない。

大部隊を用意したらイベントを開始させる。なお、突撃してくる敵精鋭部隊は無視したほうが良い。どっち道自滅する。

大部隊を率いて雪崩のように最後の砦に進軍。強い敵もほとんどいないため、楽に終わる。砦に囚われている人に時の欠片のありかを聞いて、それを取りにいく。もう片方の欠片を持つファーロンに話し掛けると、それを譲り受けることが出来る。

これで三つ揃ったことになり、後は一つのみ。

2006/02/16



LittleBusters!の能美クドリャフカを追加。

今回も公式イラストに似せて見た。二人目だけあって、出来は良くなっていると思う。


2006/02/15

Great Battleship!

音の実装が思いのほか上手くいって悦に浸っていたのだが、テストプレイを繰り返しているうちに一つの問題が出てきた。

素早くマウスを動かすと、ハイスピードでゲームが進行する。短い時間でゲームをやるのには適している。ただ、これだと音が鳴らない時がある。

鳴っている音に鳴れと再度コマンドを送っても、音のその場所から再生するため、聞けない。そうなると、音を一度止め、音ポインターをリセットして鳴らす、という打開方法がある。


2006/02/14

Great Battleship!

音の処理は結構厄介だったりする。鳴らすこと自体は簡単だけど、内部で管理するのが大変。

一番簡単な方法は、必要時にロードして、再生、解放というパターン。前作ではこの方法を使用した。ただし、この方法だと、音を鳴らすたびにハードディスクから読み込まないといけない。はっきり言って、あまり良い方法ではない。

もう一つの方法はメモリ内に読み込んで、必要なときだけ鳴らす方法。こっちの方が良いのは言うまでもない。ただし、今度は管理が難しい。主に二つの問題がある。

最初の問題はどうやって音を指定するか。今回は音のファイル名も記憶させて、音を鳴らすときはファイル名で指定している。効率の面でちょっとマイナスだけど、その分扱いやすい。

二つ目の問題はどうやって音を常駐させるか。sound[3]という感じで3つの音をメモリ内に保存すると言う手もあるし、一般的。ただし、これだと同時に3つ以上の音を管理できない。場合によっては8つの音を手元に置いておきたいかもしれない。無論、ダイナミックアレイにすることもできるけど、そうするとメモリ管理地獄が発生する。今回はstd::vectorみたいな感じでやってみた。今のところ問題は無い。

2006/02/13

Great Battleship!

そろそろこっちも更新しないといけない。今月は音追加+グラフィック強化が目標。

音に関しては主に3ついる。ミス、ヒット、撃墜の3つがあれば良い。それ以上増やすとゲームのスピード感に悪影響が出ると思う。

最後にBGM用に何か音楽がなっていれば完璧だろう。

2006/02/12

SpellForce - 第15章ムーランディア

目的により、ゲーム中もっとも簡単なマップかもっとも難しいマップ。目的を達成するだけなら簡単。敵を全滅させたいなら難しい。

とにかく、6体の呪われたガーディアンが強い。そして、この6体はマップ中にある石造を敵に変える能力を持っている。この石造もまた強いし、数が多い。

幸い、動かなかった石造は時間が過ぎるとまたもとの石造に戻る。それゆえ、倒す石造を定めて、味方一人を遠方で犠牲にして、定めた石造を倒す、という作戦を取らないといけない。とにかく時間がかかるし、他の敵もいるし、と面倒この上ない。

ちなみにマップの目標は北東にいるガーディアンに話して、鳳凰石を譲ってもらうこと。四つの時の欠片と交換ということになり、お使いイベントスタート。

1つは前のマップで入手、2つは北西のゲートから行けるファーロンの希望に、最後の一つは北東のゲートから行ける地獄の傷にある。

ここは安全にファーロンの希望に行くのがお勧め。なお、呪われたガーディアンは西にほとんどいないし、東にも上と下に一体ずついるだけ。下にはなにも無いため、無理にいく必要は無い。マップ西側の敵を倒すのは比較的簡単であり、そうすることにより敵がいない安全地帯を築ける。



2006/02/11

SpellForce - 第14章ゴッドウォールで

入りくねった一本道の山をひたすら上っていくマップ。道が細いという利点を利用し、敵を待ち伏せすればレベルアップも簡単。経験値稼ぎにはもってこいのマップであり、それを前提に作られた節がある。

というか、本当にそれだけしかないマップ。

2006/02/10



LittleBusters!の棗鈴を追加。

今回は公式イラストのポーズに似せてみた。かなり似ていると思うけど、どうだろう?

とはいえ、服の色選択がいまいちなのも認めないといけないところ。特にグリーンのチェックスカートなんてのは悪夢の産物でしかない。たぶん、もっとも薄い緑で打てばちょっとは良くなると思う。


2006/02/09

LittleBusters!のドット絵だけど、ペース配分的には「棗鈴」が最初で、「神北小毬」がラストになるはず。

理由はいたって簡単。販促画像を見る限り、鈴はメインヒロインの一人の模様。さらに他のヒロインと同じ制服。服は何回か打てばいろいろと勝手がわかってくるから、五人連続で同じ服を打てるのはメリットが大きい。

逆に、小毬は服が違うから、最後になるはめに。最初に持ってくる、という手もあったけど、昨日のブログを見てもらえばわかると思うけど、今回は色々と実験的な試みをやる予定だから、同種の服でその返還を確認するほうがわかりやすい。

ということで、明日は棗鈴のドット絵の予定。


2006/02/08

LittleBusters!のドット絵を制作している最中だけど、サイズがサイズだけに服と肌の境界線や服のシワなんかも再現できないか、と試行錯誤を繰り返している。

CGでは、靴下などはくい込みで表現している。セーターなどの厚物は肌より一回り大きく描いている。1ピクセルで雰囲気がガラッと変わるドット絵では再現は難しい。しかし、チャンスがあればやってみたいのも事実。

服のシワも似たような感じ。ただ、ドット絵は省略することで見栄えを良くしているところがあるから、シワを追加するはドット絵的美学に反する行為になりかねない。そこら辺のバランスも難しい。

LittleBusters!の最初の数ドット絵は試験的な試みを多く含むと思う。成功するかどうかはブログを見て判断して欲しい。


2006/02/07

SpellForce - 第13章呟きの町

到着早々NPC・ウーサーとボス・イスマイルのカットシーンが入る。ここで、「お使いイベントだな」と思ったら正解。

人間に見えるウーサーに話を聞くと、イスマイルは自分しか倒せない。しかし、女神から貰った3点セットの装備を盗まれてしまった。故に取り返し欲しい。

女神の加護があり、アンデッドには異常に強いのは良いけど、どうやって装備している剣と鎧を盗まれるのだろう?それ以前にグリフォンを盗まれるなんて、いったいどんな状況だったんだろう?詳しくは結局語られない。

このマップはドワーフとエルフがあるけど、一番の問題は陣地がマップ中央にあり、敵が全方向から攻めてくる、ということ。

東側を一人で壊滅させ、その後ドワーフに石、エルフに木を集めさせる。主人公は北西に進軍して、そこにいる敵を蹴散らす。

南から敵軍が多く来るので、タワー+遠隔攻撃ユニットを配置。なんとか持ちこたえることを祈るのみ。マップの上半分を片付けると、後は部隊が出来上がるまで待つのみ。

部隊が出来たら、基本的に一本道なマップ下半分を蹂躙。必要なアイテムは全て揃うので、後はウーサーに任せる。ウーサーがイスマイルをさくっと倒す。

主人公はイスマイルの後ろにあるホーカンの墓に行くと、ホーカンの幽霊が現れる。クエストアイテムであるべリアルのマスクと交換にブレイドと呼ばれる黒い鋼鉄の兵器とサークルメイジを倒せるアイテムのことを聞く。

ブレイドは自分が作ったのに、死んでしまったためにラスボスに奪われたらしい。ソウルフォージャーというマザーユニットがブレイドを量産しているらしい。

サークルメイジであるラスボスを倒すには鳳凰石が必要と教えられる。何処にあるかは判らないが、サークルメイジの首都であったムーランディアに行け、と教えられる。

そして、次の壮大なお使いイベントが始まるのだった。






2006/02/06

SpellForce - 叫ぶ丘

ホーカンの領地に入っただけあって、生きている人間は一人もいない。いるのは幽霊と骸骨のみ。

今回は東にあるゲートまで進軍しないといけない。作りは前回のマップとほとんど一緒。マップ中央に門があり、5人の将軍を倒さないと開かない。逆にいうと、準備が整うまで将軍を倒してはいけない、ということ。本拠地から少し北西に行ったところにいる将軍は孤立+動かないという素敵コンボのため、彼を放置。

南でドワーフ部隊を作る傍ら、主人公は単身北征。雑魚と4将軍を蹴散らし、マップの西側を完全に制圧する。それが終わってドワーフの準備が整ったら、大部隊を門のぎりぎり前まで持っていく。こうすれば、敵の大部隊が門を出れなくなり、前線とこじりあっている後ろからディフェンダー70人くらいで狙撃すれば楽に倒せる。

ここからはボスのいる内砦目指して進軍。敵は強いが、ドワーフの大部隊で蹴散らしていく。

ゲートに入って内砦に入ると、RPGパートに変わる。5人の仲間と一緒にボス目指して進軍。はっきり言って簡単。ボスを楽に倒して、次のマップへ行く。


2006/02/05

SpellForce - 第11章国境戦争

このマップは国境を越え、ホーカンの領地に進軍するというもの。ただし、国境の町はアンデッドの襲撃をうけているため、国境を封鎖している。

まずは町に辿り着くために東に進む。そこらかしこにいるアンデッドを蹴散らして、部隊を作り上げる。ここではとにかく時間をかけて最強部隊を作らないといけない。

町に着くと、アンデッドを蹴散らしてくれるなら国境を開けるという交換条件を持ち出される。用意が出来たら知らせてくれと言われる。ここで出てくるユリアスはゲームの最後まで要所要所で出てくる。

上にも書いたが、一度国境を開ければマップクリアまでアンデッドとの連戦がある。それ故、大規模な補充は終盤まで出来ない、と思ったほうが良い。初期部隊の布陣が全てを物語る。

町を出ると、まずは北と南にある洞窟を封鎖しに行く。封鎖と言っても部下を数名洞窟に入れるだけのこと。とはいえ、敵は自動生成されるため、部下だけではすぐにやられる。そこでエルフのアーチを数本建て、部下も遠隔攻撃可能な打たれ強いドワーフにすると良い。

その後は道なりに東に進んでボスを倒すだけ。ボス戦自体は結構楽。ただ、このマップは複数の小隊を管理しないといけないため、結構骨が折れる。


2006/02/04

ToHeart2のドットも揃ったことだし、次はどの作品にしようかと悩んでいたら、幸いKEYの新作が発表された。この2、3日で資料の下調べも終わったし、今週末くらいから少しづつLittleBusters!のドット絵を追加していく。

このキャラを優先して、と言うのがあれば、リクエストもOKです。


2006/02/03

SpellForce - 第10章グレイダスクヴェールへ

ゲーム始まって以来、敵の脅威にさらされていない最初のマップであり、最後のマップ。それゆえ、ここではRPGパートのみとなっている。ちなみにここは南ウィンドウォール。グレイダスクヴェールは次のマップの名前。

前マップで人間とドワーフの突然の不和の話があったけど、今回はドワーフの言い分を聞ける。まずは南に行って、街に入る。「保証人がいない」と言われ、皆から無視される。

スカーヴィッグが保証人になってくれて、ようやく話が進む。リーダーであるセインに話を聞くと、自分の息子とジョン・ハリットの息子ジョシュアは義兄弟の契りを交わしているらしい。

しかし、自分の息子がドラゴンに殺されている最中、ジョシュア一人が逃げ帰ったらしい。怒り狂ったセインはジョシュアがドラゴンと戦って討ち取るか死ぬかしないと人間に協力しないと宣言する。

息子を失って怒るのは判るけど、そのせいで北ウィンドウォールが壊滅しそうになったのだからたまらない。最近やったSLGではドワーフは頑固を通り越して大局が見えない種族になりつつある。本来はこれほど鈍い種族ではないはずなのだが・・・。

なにはともあれ、南にキャンプを張っているジョシュアを見つけ、ドラゴン討伐に向かう。ジョシュアが「行きたくない」と泣き喚くかと思ったら、すんなり行くことに同意した。腕は二流(本人談)でも君主の息子としての自覚はしっかりある模様。

ここからは少ない手勢を率いてアイスエルフ、クモ、ドワーフの幽霊などを蹴散らしてドラゴンを目指す。やっとのことで山の山頂あたりでドラゴンに遭遇。強敵かな、と思ったら雑魚の方が強いという肩透かしを食らう。

やはりSLGが基本だから強い1体よりも程強い雑魚3体の方が手ごわい。そういうところのバランスを徹底しているのはありがたい。

セインの息子の敵も討ったので、次のマップへ進める。グレイダスクヴェールへのゲートに入って次へ進む。



2006/02/02

ブログのログが2ヶ月分あることだし、それを閲覧できるように新しいリンクを追加しておいた。Blogをクリックすると、過去のブログを見ることが出来る。

他にはこのサイトやドット素材のことを記載しているページも作った。これは近日手直ししないといけないけど、基本的な情報は揃っている。Aboutをクリックすると見ることが出来る。

2006/02/01

2月になったことだし、今回は1月の総括と今月の目標を立てようと思う。

1月の目標は「ブログ更新週五日、ドット絵追加週二日、ToHeart2素材リミックス完成、Great Battleship!体験版アップの4つ。」前に二つは数字に換算すると、ブログ20回、ドット絵8枚になる。

実際は:
ブログ31回
ドット絵8枚
ToHeart2リミックス完成
GBS!体験版公開中

ということで数字上はノルマ達成。ただドット絵の方はSpellForceゲーム日記もあり、更新が偏ってしまった。もっと上手くペース配分をしないといけない。

今月の目標:ブログ更新週五日、ドット絵追加週二日、Great Battleship!体験版(alpha 2)アップの3つ。



意見や拍手があればよろしく!

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